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熊谷うどんを視察

福島県食品産業協議会の皆様が熊谷小麦産業クラスター研究会の熊谷うどんの取り組みを視察にお越しにになりました。その模様は埼玉新聞(11月11日)に掲載されました。農商工連携の先進事例として熊谷を訪れ、熊谷うどんの販売場所・製粉工場などを視察されました。新たな事業展開作りが目的とのことです。
福島県の製麺業者の皆様には風評被害などから一刻も早く脱出できるようお祈り申し上げます。
小麦の収穫!
熊谷にミステリーサークル
熊谷の小麦が大きく育ってきました。
そんな中…ミステリーサークル出現か・・・・・

熊谷も昨日の台風で雨風強かったのですが、中には真四角のかたちになったところもあったようです。
でも…熊谷の小麦は強い!しっかりしてますよ!!
殆どの畑の小麦がまっすぐ上を向いて育って、実にいい色してきました。
改めて掲載します。
そんな中…ミステリーサークル出現か・・・・・

熊谷も昨日の台風で雨風強かったのですが、中には真四角のかたちになったところもあったようです。
でも…熊谷の小麦は強い!しっかりしてますよ!!
殆どの畑の小麦がまっすぐ上を向いて育って、実にいい色してきました。
改めて掲載します。
テーマ:こんなことがありました - ジャンル:ブログ
熊谷産小麦育成状況
熊谷は本州で一番の小麦の生産量を誇ります。
小麦の持つ風味と硬さが懐かしい味わいを醸し出す『農林61号』、新しい味わい(弾力感があり、つるつるもちもち感のある)を醸し出す『あやひかり』の2種類の小麦を熊谷うどんでは使用しています。
今年の熊谷産の小麦は写真をご覧いただきます通り順調に育成しているようです。



権田愛三から始まる育成の歴史を今に引き継ぐ銘麦“熊谷産小麦”で打たれた熊谷うどんを皆様ぜひお召し上がりください。
小麦の持つ風味と硬さが懐かしい味わいを醸し出す『農林61号』、新しい味わい(弾力感があり、つるつるもちもち感のある)を醸し出す『あやひかり』の2種類の小麦を熊谷うどんでは使用しています。
今年の熊谷産の小麦は写真をご覧いただきます通り順調に育成しているようです。



権田愛三から始まる育成の歴史を今に引き継ぐ銘麦“熊谷産小麦”で打たれた熊谷うどんを皆様ぜひお召し上がりください。
手作りのつゆに挑戦!2
おいしいつゆの作り方![関西風]
●関西風つゆ
用意するもの(完成2ℓ)
水 3ℓ
昆布 10㎝×10㎝
かつお節(本節) 60g
みりん 50mℓ
淡口しょうゆ 300mℓ
砂糖 小さじ4
日本酒 30mℓ
塩 1つまみ
鍋(容量3ℓ以上のもの)
菜箸
不織布(クッキングペーパー)
だしを入れる容器
[だし作り]
①鍋に容量の水を入れ、固く絞った清潔なふきんで表面の白い粉を拭いた昆布を、1~6時間程度水に浸しておきます。
②①の鍋を強火にかけて沸騰させます。昆布の表面に気泡がつき始めたら、昆布を鍋から取り出します。
③②が沸騰したら、かつお節を入れ、約5分ほど煮出します。
④アクが浮いてきたら、丁寧に取り除きます。
⑤火を止め、かつお節が沈んだら、漉します。
⑥容器に不織布(クッキングペーパー)をセットして容器にあけます。セットした不織布を漉し、粗熱を取ってだしの完成です。※だしが濁るので、漉したかつお節は絞らないでください。
[返し作り]
⑦小鍋にみりんを入れて中火にかけ、沸騰させてアルコールを飛ばします。砂糖、淡口しょうゆを加えて加熱し、泡が出たら火を止めます。
[合わせる]
○つけつゆ
だしと返しを6:1の割合で合わせ、完成です。
○かけつゆ
だしと返しを10:1の割合で合わせます。
鍋に合わせたかけつゆを入れて火にかけ、ひと煮立ちさせたら日本酒を加えて、さらにひと煮立ちさせます。
仕上げにみりん少々(分量外)を加えて味を調え、みりんのアルコールが飛ぶまで加熱します。お好みで塩を加えて味を調え、完成です。
関東・埼玉県の熊谷うどんは関西風つゆでも美味しくいただけます!
是非お試しください!
●関西風つゆ
用意するもの(完成2ℓ)
水 3ℓ
昆布 10㎝×10㎝
かつお節(本節) 60g
みりん 50mℓ
淡口しょうゆ 300mℓ
砂糖 小さじ4
日本酒 30mℓ
塩 1つまみ
鍋(容量3ℓ以上のもの)
菜箸
不織布(クッキングペーパー)
だしを入れる容器
[だし作り]
①鍋に容量の水を入れ、固く絞った清潔なふきんで表面の白い粉を拭いた昆布を、1~6時間程度水に浸しておきます。
②①の鍋を強火にかけて沸騰させます。昆布の表面に気泡がつき始めたら、昆布を鍋から取り出します。
③②が沸騰したら、かつお節を入れ、約5分ほど煮出します。
④アクが浮いてきたら、丁寧に取り除きます。
⑤火を止め、かつお節が沈んだら、漉します。
⑥容器に不織布(クッキングペーパー)をセットして容器にあけます。セットした不織布を漉し、粗熱を取ってだしの完成です。※だしが濁るので、漉したかつお節は絞らないでください。
[返し作り]
⑦小鍋にみりんを入れて中火にかけ、沸騰させてアルコールを飛ばします。砂糖、淡口しょうゆを加えて加熱し、泡が出たら火を止めます。
[合わせる]
○つけつゆ
だしと返しを6:1の割合で合わせ、完成です。
○かけつゆ
だしと返しを10:1の割合で合わせます。
鍋に合わせたかけつゆを入れて火にかけ、ひと煮立ちさせたら日本酒を加えて、さらにひと煮立ちさせます。
仕上げにみりん少々(分量外)を加えて味を調え、みりんのアルコールが飛ぶまで加熱します。お好みで塩を加えて味を調え、完成です。
関東・埼玉県の熊谷うどんは関西風つゆでも美味しくいただけます!
是非お試しください!










